【上総匠の会】TV

上総匠の会とは

見山邸の大福柱の伐採

弊社の特徴


上総匠の会の新築は自由で快適

在来建築から伝統木造建築まで

大工歴50年のベテラン棟梁の率いる、職人集団、それが伝統建築「上総匠の会」です。
通常の在来工法から、神社仏閣に用いられる伝統建築まで幅広くご対応いたします。
棟梁・大坪格は宮城の気仙大工。
その伝統の工法で、自由なデザインで快適な住宅を創造いたします。


特許『大福柱工法』とは

太い無垢材を土台から天井まで突き通す!

神社やお寺は長持ちします。それは、柱が立派で強いからです。地震が多く、雨風が強い日本風土には、ブロック状の家(石造りの流れ)よりも、大黒柱を使って柔軟な構造体が適しています。
上総匠の会では、その伝統的な大黒柱を使った工法を現在の材料で実現する「大福柱工法(特許取得)」を考案。洋風にも和風にもマッチする、強い家をお造りします。


木肌研究所とは

子育て真っ最中の女性スタッフ2名が木肌の癒し効果を研究

木肌に触れると、優しさ、安心、癒し、勇気などを感じます。
その木肌の持つ素晴らしい効果を、子育て真っ最中の女性スタッフが研究開発しています。

最新ニュース

『長期優良住宅化リフォーム』補助金6,759,000円の現金贈呈式

自宅および共同住宅を『長期優良住宅化リフォーム』補助金を受け取りました。


 
普通の住宅よりも長持ちする家にリフォームしたことを国土交通省が認定する「長期優良住宅化リフォーム推進事業」というがあり、弊社のリフォームが、その厳しい基準をクリアし認定されました。
高度な建築技術だけに認められるもので、全国でも10例目という非常に審査が厳しい建築方法です。
上総匠の会では、これまでの経験と技術でこの「長期優良住宅化リフォーム」に合格し、政府より交付された補助金を施主様にお渡しすることができました。
この写真は、その贈呈式の模様です。
リフォームでも高い技術で施工すれば、多くの補助金を受け取ることが可能です。ご相談ください。
お問い合わせは:0438-53-8435

 

大黒柱(大福柱)の選定会を実施します。

4月末に、大黒柱(大福柱)の選定会実施。見学歓迎!


 
自宅の大黒柱(大福柱)の選定をしてみせんか?
山林へ入って、お客様、山の持ち主、そして大工で建築用の木を選定します。本来の家づくりは、自分で木を選び、自然に感謝しながら暮らすのが基本です。
上総匠の会では、そうした伝統の基づいて、本格的な伝統建築(古民家風)をご提供しております。
4月末頃に、実際の山へ入ってスギの選定を行います。
見学大歓迎です。
お問い合わせは:0438-53-8435